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狩り/基礎知識

Last-modified: 2012-10-24 (水) 20:35:37

参戦前にまず確認しよう Edit

戦争に参加する前に、自分で出来る限りの準備を整え、万全の状態で戦争に望みたい。
しかし、準備と言ってもどんなものがあるのか?
以下に例を挙げてみたので参考にしてみよう。

回復アイテムを用意しよう Edit

  • 『回復アイテムを持参することの利点』
    戦争中自キャラクターのHPが0になるとデッドダウンとなり、一定時間経過後自軍拠点へと強制送還され、全回復復帰します。
    また、戦地に配置されている巨大クリスタルの付近にしゃがむことで、HPの回復が行えます。
    こういった回復手段がある中で、回復アイテムを用意することでどういった利点があるのか?例えば・・・
    • より長く戦線で活躍することが出来る
    • デッドダウンによる自軍戦況ゲージへのダメージを出来る限り抑える
      ⇒詳細は戦争とはの敵の戦況ゲージにダメージを与える手段を参照してください。
    • 巨大クリスタルの消耗を緩和する
      ⇒詳細は基本操作のクリスタル採掘を参照してください。
    などが挙げられます。
    これらは、どれも戦争を有利に進める点において非常に重要な意味を持ち、勝敗に大きく影響を及ぼすと言っても過言ではないでしょう。
  • 『回復アイテムを入手するには』
    回復アイテムを入手するには主に以下の手段があります。
首都に設置されている道具屋(Item_Shop)での購入
購入の際には通貨であるゴールド(GOLD)が必要になるため、戦争の合間などにMob狩りを行い、ゴールドを稼ぐ必要があります。リングでの高Lv回復アイテムの購入は可能ですが、入手できるリングの量を考えると現実的ではありません。
MobからのDrop
ゴールドを稼ぐ場合と同様、Mob狩りを行う必要があります。

装備の耐久度を確認しよう【11/26更新】 Edit

全ての武器・防具には耐久度が設定されており、この数値が0になった場合その装備品は本来持っている性能を失ってしまいます。
特に武器に関しては耐久度が0になると基本攻撃を含むスキルの発動が出来なくなり戦争中に耐久度が0になってしまった場合困ることになります。
普段から耐久度を気にかける習慣をつけ、また、万が一の為に予備の武器を1個携帯しておくと安心。手が空いた時いつでも修理できるように砥石をいくつか持っておくのもいい。

 

戦争の基礎知識 Edit

マナーを覚えておこう(戦争とはより引用) Edit

  • 戦争で勝つことが目的のゲームです。自分の持てる限りの力を出しましょう。 やれることはきっとあります。
  • どうしても離席しなければならないときは戦線から離脱しましょう。長期離席は戦力の減退となり、また、放置などの誤解を受け味方に不快な思いをさせてしまいます。
  • その戦場にいる人が不快に思うようなこと・戦意を喪失させるような発言・行動は慎みましょう。相手国への暴言も慎んでください。自分の発言で同国内の仲間の品位が疑われます。
  • 開幕攻撃(開戦移行時に範囲スキルなどを発動することで、相手にダメージを与えることが出来てしまう)はプレイヤー間でタブーとなっています。各自自重しましょう。
  • 個人スコアだけを追わないようにしましょう。瀕死の味方が敵に追われるのを無視して敵陣に飛び込むとか、前線が押されているのにただひたすらオベを殴るなどはやめましょう。それでDEADをもらうのは最悪の形です。瀕死の敵一人を多人数で追いかけて前線を離れるなどもNGです。前線から5人抜ければ、10人の味方が死ぬこともあり得ます。
  • なお、戦闘終了時に得られる経験値は「ドラゴンで暴れるようなハイスコア出して負け<<<<銀行・輸送など、裏方やって勝ち」になっています。個人のハイスコアよりも軍の勝利を第一に動きましょう。
  • 自分の死が味方に与える影響をよく理解しましょう。自分一人のDEADが10のKILLを台無しにすることは理論上あります。明らかに不利な、そこにとどまる理由がないケースでは、敵から逃げることは恥ではありません。
  • KILLが多い人やPCダメージ多い人を称えるのは結構ですが、非が無いケースにおけるDEADをあしざまに言うのはやめましょう。その人が前線の崩壊を一身で食い止めようとしていたのかもしれません。
  • 何度も特攻して無駄死にするような人には非難の声を上げるよりも、Kick制度ができたときにみなと協議して対処するため記憶しておきましょう。けして直接対決しないでください。逆切れ粘着される恐れがあります。

 

支配領域について知ろう Edit

  • 『序盤のオベリスク展開の重要性』
    このゲームの基本は陣取りゲームです。
    自軍の支配領域に相手が建物を建てられない、ということさえわかっていれば序盤のオベリスク展開の重要性はなんとなくわかると思います。早く建てていくことはもちろん大事ですが序盤は前へ出したほうが有利になります。その場合MAPで明るくなっている領域のぎりぎり端っこをねらって25個という限りあるオベを有効に使っていけたら楽しくなってきます。

▲側=序盤から前へ、前へとオベを伸ばしていく
■側=自軍キープに近いところから配置していき隙間なく埋めていく

    A            B           C            D
○○○○○○○○○   ○○○○○○○○○   ▲○▲○○○○○○   ▲▲▲▲▲▲▲▲▲
○▲○○○○○○○   ○▲○○○○○○○   ○▲○○○○○○○   ▲▲▲▲▲▲▲▲▲
○○○○○○○○○   ○○▲○○○○○○   ▲○▲○○○○○○   ▲▲▲▲▲▲▲▲▲
○○○○○○○○○   ○○○▲○○○○○   ○○○▲○▲▲▲▲   ▲▲▲▲▲▲▲▲▲
○○○○○○○○○ → ○○○○▲○○○○ → ○○○▲▲▲▲■■ → ▲▲▲▲▲▲▲■■
○○○○○○○○○   ○○○▲○▲○○○   ○▲▲▲▲▲■■■   ▲▲▲▲▲▲■■■
○○○○○○○○○   ○○○■○○■■■   ▲▲■■■■■■■   ▲▲■■■■■■■
○○○○○○○■○   ○○○○■■■■■   ▲○○■■■■■■   ▲▲■■■■■■■
○○○○○○○○○   ○○○○○○■■■   ○○○○■■■■■   ▲■■■■■■■■

A.開始直後はどちらも同じ条件

B.▲側は前の方へ一直線に伸ばしていく
 ■側は近いところからどんどん配置していく(近いところに配置してるので若干オベ配置は早い)

C.▲側は相手のオベ展開を防ぐように前にラインを引くように展開
 ■側は相手の支配領域が邪魔でこれ以上前に進めないので隙間を埋めていくしかない

D.▲側は後ろの隙間を埋め尽くしオベ建て終了
 ■側は相手オベを破壊しない限りこれ以上展開できないので支配領域は打ち止め

当然相手の国もこんなことはわかりきっているので相手も前に展開していきます。
そこで重要なのが序盤のクリ堀り→オベ展開の速さです。
開始直後キープ付近のクリに人が集まるのはオベ展開を急ぐためです、決して回復目的ではありません
最初のうちは座ってクリを掘っていくうちに「クリ募集」等言う人がいるのでその人にトレードでクリを渡してください
「クリ募集」と言ってくれる人が居ない場合でもクリをもったまま前線へ行ってはいけません
死んだらクリは失われるのでクリから離れるときは近くにいる誰かに全部押し付けてからいきましょう
逆に自分が押し付けられてもそれをさらに他の人に渡せばOKです、誰に渡せばいいかわからないときは高レベルの人に渡せばその人が活用してくれます。また、クリを掘る速度は12個までは一定ですが13個からは遅くなります。自分が15個まで掘っているような状態ですとオベ展開は確実に負けているでしょう。2個くらいからでも、溜まったらどんどん他の人に渡してください。2が4になり、4が8になり、8が16(ベストは15ですが)になれば速攻で1本建ちます。これを急がないと確実に負けます。

 

  • 『支配領域の及ぶ範囲』
    支配領域は、オベリスクを建てたことによって明るくなったところすべてが含まれます。
    マップの地形の外側でも、マップ全体の枠の中はすべて領域として得ることができます。
    進入不可能な場所も支配領域に含まれるため、壁際にオベリスクを建てることでより広範囲の領域を確保することができます。8*8のマスで形成されたマップの全てが支配領域になりうるということです。(実際にはマップの地形よって支配領域にできる範囲は変わる)

     

建築状況を把握しよう【4/17更新】 Edit

自軍の建造物がどこにどれだけの数が建っているのかはMAPを見ればわかる。
MAP上では自軍拠点であるkeep/castleは凸
オベリスクは△
アロータワーは‖
ウォークラフトとゲートオブハデスは両方とも▽
ブルワークは□
スカフォードは■
と表示される。
だが、どの建造物が何本建っているのか、建築上限に達していないかなどを知りたい時は
Zキーかホイールクリックでメニューから建築ウィンドウを開いて確認するとよい。
MAP上に▽が一つしか無い場合でもこれを利用すれば
それがウォークラフトなのかゲートオブハデスなのかを知ることができる。
建造物の詳しい情報については建造物を参照しよう。

クリスタルについて知ろう【12/14更新】 Edit

  • 『クリスタルの入手方法』
    戦争中、戦場にある巨大クリスタル付近で「C」キーを押して座ることで採掘できます。
    採掘できる数は自分のキャラクターのLVによって以下のように上限が異なります。
     ・LV1〜10 ・・・ 10個まで
     ・LV11    ・・・ 11個まで
     ・LV12    ・・・ 12個まで
       :
     ・LV19    ・・・ 19個まで
     ・LV20〜35 ・・・ 20個まで
     ・LV36    ・・・ 21個まで
       :
     ・LV40    ・・・ 25個まで
    巨大クリスタルには残量を示すゲージがあり、このゲージが0になると巨大クリスタルは光を失い枯渇となり
    戦争中はその巨大クリスタルからの採掘は出来なくなります
    (戦争が終了すると枯渇した巨大クリスタルの残量ゲージはリセットとなります)


    また、所持できるクリスタルの数はLVに関係なく50個までとなっています。
    採掘できる数には限りがあるのに、どうやって50個まで貯めることが出来るのか、というと・・・
     ・トレードによる入手
     ・敵キャラクターを倒すことで入手(1体につき3個獲得)
    といった方法があります。

     
    クリスタルの項目を読むと、より詳細な知識が身につきます。

     

  • 『クリスタルの用途と運用』
    入手できたクリスタルは自軍の資源となり、以下の用途に用いることができます。
     ・建造物を建てる(⇒各建造物の詳細は建造物へ)
     ・召喚を行う(⇒各召喚の詳細は召喚へ)
    どちらも戦争を有利に進める上で重要な要素であり、よってそれらに用いられるクリスタルもまた重要ということになります。
    そのため、クリスタルの採掘を専門とする「堀」、採掘したクリスタルをまとめ、必要とする人に渡す「クリスタル銀行」といった、クリスタルをより効率よく運用するための役割が生まれました。

声出しの重要性【11/26更新】 Edit

  • 『建築予定地の報告』
    オベリスクを建てる前に、建築予定地を軍団チャットにて報告しよう。
    報告を行うことで、同じ場所にオベリスクを建造しようとしていた仲間との重複を避けることが出来ます。
    オベリスクが重複することでどういった影響がありうるかと言うと・・・
    ・前線でオベリスクが重複し、重複間隔が極めて近い場合、攻め込まれた際やジャイアントの砲撃でまとめて
     折られてしまう可能性がある
    ・クリスタルの浪費
    ・オベリスクの建築可能数に影響を与える(上限は25本までに制限されている)
    といったものが主に挙げられます。

     
    ⇒オベリスクを破壊される(する)ことで被る被害については戦争とはの敵の戦況ゲージにダメージを与える手段を参考に。
    ⇒オベリスクに関する詳細は建造物のオベリスク(オベ)の項目を参照してください。

     
    また、ウォークラフトやゲートオブハデスを建造する際にも報告を行うと親切。
    現在ゲートオブハデスは自軍城に密接させて建築するのが主流となっていますが、ウォークラフトに関しては
    戦場によっては自軍城より離れた箇所に建造する場合もあります。
    その際、召喚希望者がウォークラフトの場所が判らず右往左往することが減る・・・かもしれません。

     

  • 『敵召喚発見の報告』
    敵召還数を把握することは、自軍の召還を出す判断や、攻める判断をする上においてとても重要なものです。敵召還をみつけたらどんどん報告するようにしてください。
    特に敵キマイラは逆転要素が強く非常に危険です。敵キマイラを発見した場合は、すばやく報告を行いましょう。ログに目立つように発言を複数回行うのも良いかもしれません。

     

  • 『援軍要請』
    現在参戦中のMAPにおいて重要と思われる戦線が押され、このままでは戦況に悪影響を及ぼすと判断した場合
    軍団チャットにて援軍の要請を行おう。
    援軍要請を受け、増援が現地に到着するまでの移動時間なども考慮し、oO(あ、ちょっと雲行き怪しくなって
    きたな・・・)と思ったら、手遅れにならないよう早めの発言を心がけよう。
    発言の際には、予め発言内容をショートカットやユーザー辞書などに登録しておくとスムーズに行える。
    ・前線での援軍要請の例:「/a <pos>劣勢です。援軍求む」
    戦場内の各地の状況は、ある程度はMAPを見る事で判断できるとはいえ、やはり一番状況を把握しているのは現地にいる人です。
    他の戦線にいる人に自分のいる戦線の状況を伝える手段として、軍団チャットを用いた状況報告や援軍要請は
    重要な伝達手段となります。

     
    また、僻地オベリスクの防衛・迎撃に一人で向かった際、自分だけでは対処出来ないなどの場合にも援軍を要請しよう。
    この場合、少人数戦ということもあり、敵のクラスや人数などを含めて報告したり、敵に対して有効な
    クラス・人数を指定しての援軍要請をするのも良いだろう。
    僻地・少人数戦での援軍要請の例:
    「/a <pos>オベが攻撃を受けています。敵はヲリ2、スカ1の計3人。援軍求む」


    要請が早ければ早いほど早期の対応が期待できます。迷わず援軍要請をしてみましょう。

きっと役立つ!豆知識 Edit

しゃがみ状態について【11/26更新】 Edit

しゃがみ状態で攻撃を受けると、立ち状態の時に比べて被ダメージ値が大きくなります。
しゃがんでいる時こそ気を抜かず、周囲を警戒しましょう。
また、しゃがみ状態のままスキルを発動したり、回復アイテムを使用した場合、それらの一連の動作が
終了するまでしゃがみ状態として判定されます。
モーションの長いスキルをしゃがみ状態から発動すると、大きな無防備時間を発生させてしまう為要注意です。

サイドステップの特徴【11/26更新】 Edit

サイドステップ(以下:ステップ)には長所と短所があります。
主な長所は・・・
・出始めに無敵時間が付く
・Pwの回復速度が立ち状態と同じ速さになる(=徒歩よりもPwの回復が早い)
・距離を一気に縮めることができる
などがあります。
他にも角度を付けてステップすることで軸をずらし敵に狙いを付けにくくしたり、壁に向かってジャンプし
壁に接すると同時にステップすることで三角飛びのような動きでテクニカルに移動したりといった使い方も
出来ます。


主な短所は・・・
・着地時に隙がある
一定の方向に連続ステップしたりなど、単調な動きをすると着地点を想定しやすく、着地の隙を突かれて
攻撃を合わせられたりします。
[ストライクスマッシュ]などの座標捕捉型スキルから逃げる際にはあまり有効ではありません。
徒歩の場合、常に自キャラの座標は移動とともに変化するため上記のような追跡型スキルが発動した瞬間に捕らえた
座標より数歩移動した状態になり、スキルが空振りしますが、ステップは発動後大きく座標が移動した後、し
ばらく着地点にて停滞するため、この着地の隙を狙われてしまいます。


ステップは長所が大きく非常に有効ですが、使い方や使いどころによっては不利になることもある点を覚えておきましょう。

チャットログを15行に設定してみよう Edit

チャットログを15行にするには、まずNキーを押してください。そうすると、チャットの各種設定が出るので、そこの右側のログ数を15にチェックをつければ、ログ数を15行にすることができます。
声出しがしっかりと行われている戦場では、頻繁に報告や要請などが行われ、それらの多くは戦況を知る上で重要な情報となります。
しかし、同時にログの流れも速くなるためちょっと目を離しているうちに情報はどんどん流れていきます。
初期状態のチャットログ5行設定では情報を拾いきれない事も多くなるでしょう。
なるべく画面に表示されている時間を延ばすため、15行に設定しこれらの重要な情報を見逃さないようにしよう。

チャット入力中は移動出来ない?【11/26更新】 Edit

チャットの入力欄を開いている間は、キャラクターへのコマンド入力を受け付けなくなります。
これは戦場では特に問題で、チャットを入力する場合キャラクターがその場で停止してしまい、大きな隙を
つくることになります。
場所・状況によっては致命的となる場合もあるでしょう。
唯一、オートラン入力はそのまま維持されるので、前進しながらチャットを入力することが可能です。
根本的な解決にはなりませんが、覚えておいて損はないかと思われます。


ちなみに、荒業ですがショートカットのシステムを用いることでキャラクターを動かしつつチャット入力が可能です。
ショートカットの入力はキャラクターを移動しながらでもできるという点を使った方法で、ショートカットに
それぞれ/aや/sなどのチャンネルを予め入れておき、発言したいときにショートカット登録ウィンドウ(Y)を開いて
文を入力、ショートカット発言として発言する、というものです。
発言し終わったらその都度消す必要があったり、文字数が少なかったりといろいろ不便ですが、慣れると
実用できるくらいになると思います(私も状況によってはこの方法を使っています)。

チャットの入力支援コマンド Edit

チャットを入力する際に便利な支援コマンドがあるので知っておこう。
 ・[Ctrl]+[T]キーを押すことで、チャット入力欄に個人チャットモードである「/tell」が自動入力される。
  この状態でさらに[Ctrl]+[T]キーを押すと、ログイン時から個人チャットを行った相手の名前を10人まで
  順番に呼び出すことが出来る。
 ・[Ctrl]+[↑]または[↓]を押すことで過去の自分の発言履歴を順番にチャット入力欄に再表示できる。
  保存される発言履歴数は30行分まで。

 
⇒チャット入力についての詳細は基本操作チャット?の欄を参照してください。

F12キーを活用しよう Edit

フィールドや戦争中などでF12キーを押すと視界が拡大する。
より広範囲を見渡せるようになるため、ぜひ活用しよう。

(不正なログアウトをしなければこの設定は保存されるます。)

F10キーを活用しよう Edit

フィールドや戦争中などでF10キーを押すと大陸マップの画面に移動する。
これを利用すればどこで戦争が起こっているかや、その戦争の残り時間を確認することができる。
また現在のフィールドに人が何人いるか、戦争中ならどちらの軍の人数が多いかなども知ることができる。
ただ、大陸マップを見ているとき自分のキャラはチャットを打っている時以上に無防備になるので
安全な場所にいるときのみ使おう。

ユーザー辞書を活用しよう Edit

例えば敵召喚の発見報告をする際、ショートカットだと設定枠に上限があるうえ、予め設定しておいた発言しか呼び出せないため使いにくい場合もある。
そこで、ユーザー辞書に発言内容を名詞として単語登録してしまう事で、手軽に発言することができる。
例えば・・・
 ・単語の読みに「な5」、変換語句に「/a 敵ナイトx5 ・・・ <pos>」
と登録することで、チャット入力欄を開いて「な5」と入力し変換するだけで軍団チャットで敵ナイトが5体いることを報告できる。
ほかにも応用が利くので有効な活用方法をさがし、取り入れてみよう。

コメント Edit

  • ゲブ民として新たに仲間になった新規さんに、戦争中の知識として知っておいて損のないような基本的で且つ重要と思われる事項を、こちらのページにてまとめようと思っています。 -- 2006-11-21 (火) 05:55:26
  • ちょろっといじりました。中身見てもらえると助かります。 -- ふじい。? 2006-11-21 (火) 18:12:16
  • 構成としては、戦争中に知ってて得する豆知識のようなものから最低限知っておきたい知識までをこのページを見る事で一通り習得できるような内容を考えています。 -- 2006-11-22 (水) 04:03:38
  • また、戦略関連に分類されるため、Mob狩りに関しては触れない予定です(しかし、Mob狩りに関しても他のオンラインゲームとは違った独自のルールのようなものが構築されているため、Mob狩り用のページを作るのも良いかと思います)。 -- 2006-11-22 (水) 04:03:59
  • 脳筋A〜Zなる工作員の徘徊について・・・各国で工作活動を行っている困ったちゃんの脳筋一族。見つけたら必ずSS添付で運営に迷惑プレイヤー申告しましょう。敵国前線での狙い撃ち箇所にオベ設置や前線に門の敷設、クリの無駄消費の為の自爆行為など個人で各国を撹乱している困ったちゃんです。お互いの国家間の仲違いを狙った犯行のようですがあまりにも幼稚な為にみな迷惑してますので、通報に御協力お願いします。 -- 2007-04-01 (日) 08:49:49
  • 「F12キーを活用しよう」を少しいじりました。消した文はコメントにして残してあります。 -- 2007-10-15 (月) 09:23:05
  • 「・あs」を "/as△" (△は半角スペース) 「・あ」を "/a△" に辞書登録すると少し便利。 -- 2008-02-02 (土) 16:38:25

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